健康

    1: 野良ハムスター ★ 2015/09/13(日) 20:30:51.94 ID:???*.net
    米健康指標評価研究所(IHME)の学者らは、早すぎる死の最大の要因は
    不健康な食生活にある、とした。The Independent.が伝えた。

    不健康な食生活とは、具体的には、フルーツ、野菜、木の実、穀物をとらず、
    肉、塩、ノンアルコールの甘い飲み物を多量に取る生活だという。

    不健康な食生活はアルコールや煙草よりもっと大きな悪影響を人体にもたらす。
    不健康な食生活によって人体の機能は不安定になり、夥しい疾病が併発する。
    たとえば心臓、脳卒中、糖尿病その他の慢性疾患が発現する。

    研究で国によって同じ要因が違うふうに死亡率にひびいていることも分かった。
    東南アジア・インドでは、劣悪な環境が死因の上位だが、平均収入の豊かな国では
    煙草が有力な死因となっている。ラテンアメリカ諸国と中東諸国では栄養不良、
    汚れた水、無造作なセッ〇スとアルコールなど、いくつかの要因が主要なものとなっている。

    健康リスクの主因をめぐるこの調査は108諸国を対象に1990年から2013年まで行なわれた。

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    http://jp.sputniknews.com/science/20150913/890956.html

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    1: ジャンピングDDT(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 09:51:51.44 ID:2Z8unJFY0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_unko.gif
    睡眠時間が6時間以下だと、目が充血したり疲れたりするだけでなく、
    肌が老化しやすいことがわかりました。
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    また睡眠不足からくる疲れにより体重が増加したり、
    免疫力が低下したりするリスクがあります。
    新陳代謝が低下するにもかかわらず食欲は増加するので、
    これが体重増加につながると考えられています。
    脳の働きにも影響を及ぼし、決断力、集中力、記憶力の低下があげられます。
    これが長期間続くと心臓病や気分障害、糖尿病の可能性が高まります。
    http://www.heronews.top/archives/1039713832.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 15:43:33.91 ID:???*.net
    タレントのIMALUが9日、ツイッターで自分の血圧を公表し、その低さに驚きの反応が寄せられた。

    IMALUは測定した血圧計の数値表示画面をそのまま公開した。
    それによると「最高75」「最低58」「脈拍数74」、IMALUはこれに「自分の血圧の低さにひく」とつぶやきを添えた。

    低血圧には基準は存在しないが、一般的には上が100未満なら低血圧症とされ、
    立ちくらみやめまいから失神、全身倦怠感を起こすこともある。無症状のこともある。

    IMALUのツイッターには驚いたフォロワーから「ひ…ひ…低い…」「確かに低いですね!」などのコメントが寄せられた。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150910-00000054-dal
    2015/9/10 14:36 - デイリースポーツ

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    1: いちごパンツちゃん ★ 2015/09/11(金) 14:04:20.12 ID:???*.net
    【AFP=時事】米国の成人人口の約半数が糖尿病、または糖尿病予備軍であることが8日、
    発表された論文で明らかになった。
    ただし、糖尿病患者の数は、過去数十年にわたって増加を続けていたが、現在は横ばいの
    傾向にあるという。

    米国医師会雑誌(Journal of the American Medical Association、JAMA)に掲載された論文
    によると、2011~12年に、米国の成人人口の40%近くが糖尿病の前段階にある「予備軍」で、
    12~14%が糖尿病を患っていたという。

    糖尿病患者の割合は、ヒスパニック系が22.6%と最も高く、その後にアフリカ系の21.8%、
    アジア系の20.6%と続いている。白人の調査対象者の糖尿病有病率は11.3%だった。
     
    また、1988~94年には、米国人の9.8%が糖尿病を患っており、2001~02年には同10.8%、
    2011~12年には同12.4%に増加している。

    しかし、研究者らによると、最近の増加率はわずかであり「糖尿病の有病率が頭打ちになった」兆候
    であるとも考えられるという。これについては、同時期に米国での肥満傾向が、ほぼ横ばい状態に
    なったこととも一致している。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00000042-jij_afp-int

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