食べ物

    1: スターダストプレス(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 12:03:32.70 ID:wNn0o+nF0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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    ビタミンDが認知機能を高めることが分かりました。
    ビタミンDの欠乏により記憶力の保持、考える力が低下します。
    特に高齢になると顕著です。カリフォルニア大学デービス校で318人に
    ビタミンDについて調査しました。
    65歳以上でビタミンDが不足すると50%の被験者が認知症になる可能性が高まりました。
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    http://www.hitechnews.top/archives/43253802.html

    【【恐怖】65歳以上でビタミンDが不足すると50%の確率で認知症になることが判明!!!】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 11:59:29.13 ID:RtqMbHYD0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
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    アメリカでは全体の12%の子供たちがカロリー摂取はファーストフードからだそうです。
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    ファーストフードに含まれるのはピザ、ハンバーガー、フライドポテトです。
    それらは子供たちにとってとても魅力的で、ファーストフードを食べすぎ、
    太りすぎてしまいます。ここ10年間、17%のアメリカの子供達が肥満になっています。
    http://www.hitechnews.top/archives/43171270.html

    【アメリカでは1割以上の子供たちの主食はピザであることが判明】の続きを読む

    1: ショルダーアームブリーカー(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 09:10:33.74 ID:RtqMbHYD0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
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    世界で、偏った食生活が若い段階での死に
    大きくかかわっている傾向があることがわかりました。
    これは2013年の結果で、不健康な食事生活は心臓病や肥満による死を
    招くリスクが高いとのことです。
    2013年の世界死因ランキング(男性・女性とも)は以下のようになっています。

    1. 高血圧

    2. 喫煙

    3. 高BMI値

    4. 高血糖

    5. 塩分の取りすぎ

    6. フルーツの不足

    7. 外気空気汚染

    8. 家庭内空気汚染

    9. 高コレステロール

    10. 飲酒
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    http://www.heronews.top/archives/1039753757.html

    【美味しい好きなものを食べて短く生きるか、不味くても健康なものを食べて長生きするか】の続きを読む

    1: てんてん ★ 2015/09/17(木) 12:21:17.92 ID:???*.net
    夜のコーヒーに体内時計乱す作用、米研究

    【AFP=時事】寝る前にコーヒーを飲むと、予定の就寝時間に眠りにつくのが難しくなり、
    朝起きるのがさらに辛くなるのは、カフェインによって体内時計が乱されるからだとする
    研究結果が16日、発表された。

     米研究チームが米医学誌「サイエンス・トランスレーショナル・メディシン(Science
    Translational Medicine)」に発表した研究については、カフェインを含む飲料を
    夜に飲むことで就寝と起床が遅くなる理由を説明するだけでなく、将来的には、時差ぼけの
    影響を抑える目的でカフェインを使用するのに適したタイミングについてのヒントをもたらす
    可能性もある。

     研究は、被験者5人を対象に行われ、それぞれに、就寝3時間前にダブル・エスプレッソの
    含有量に相当するカフェインを摂取させる、明るい光にさらす、プラセボ(偽薬)を与えると
    いったタスクを無作為で与えた。

     被験者をさまざまな条件下に置いて調査するこの実験は49日間にわたり実施された。その間、
    被験者の唾液を定期的に検査し、睡眠と覚醒の周期を自然に調節するホルモン「メラトニン」の
    濃度を調べた。

     論文によると、低光量の条件下でカフェインを摂取させた被験者は、約「40分間のメラトニン
    概日(24時間周期)のリズムの位相後退(遅い時間へのずれ)」を経験したことが、今回の
    実験で分かったという。

     他方、就寝3時間前に明るい天井照明にさらされた被験者では、体内時計に85分間の遅れ、
    またカフェイン摂取と明るい光の両方の条件下に置かれた被験者は、体内時計に105分間の乱れが
    生じた。

    (以下省略)

    AFP=時事 9月17日(木)10時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00000004-jij_afp-int

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