食べ物

    1: クロスヒールホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 21:51:31.48 ID:hq8DxRPt0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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    アメリカの代表的なフードライター、タマール・ハスペルが、
    レタスの無用性について「段ボールと同じ」と指摘しました。
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    「レタスは脂肪も糖分も塩分も少ないけど、それは段ボールにも言えること」と述べ、
    またレタスは農場の場所を取りすぎている、レタスを減らせば
    もっと栄養価の高い野菜の生育に使うことができる、と話しています。
    http://www.britishnews.top/archives/42064714.html

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    1: ひろし ★ 2015/09/04(金) 23:51:32.84 ID:???*.net
    カゴメはこのほど、生にんじんよりも野菜・果実ミックスジュースを摂取する方が、β-カロテンを効率的に吸収できることを、ヒト試験により明らかにした。

    β-カロテンとは、緑黄色野菜に多く含まれるだいだい色の色素成分で、強い抗酸化作用を持っている。
    摂取すると体内で必要な量だけビタミンAに変換し、夜間の視力の維持、皮膚や粘膜の健康維持を助けることが報告されている。
    また、肌のターンオーバーの促進、シミ予備軍を減らす効果も期待できるという。

    これまでに、にんじんに含まれるβ-カロテンは、加熱や細かく砕いたりすることで、吸収性が高まることがわかっている。
    今回は、にんじん加工品(にんじんピューレー、にんじんペーストなど)を原料に使用した野菜・果実ミックスジュースと生にんじんのβ-カロテンの吸収性を比較した。

    試験では、健常な成人男女12名に生にんじん90g、野菜・果実ミックスジュース200mLを、いずれも朝に摂取してもらった。
    実験に用いた生にんじんは90gあたりβ-カロテンを5900マイクログラム、野菜・果実ミックスジュースには200mLあたりβ-カロテンを5700マイクログラムを含んでいる。

    それぞれ、摂取前と摂取後(4・12・24時間後)の血中のβ-カロテン濃度を測定したところ、生にんじんを摂取した場合と比較して、
    野菜・果実ミックスジュースを摂取した場合は摂取後、血中のβ-カロテン濃度が有意に増加したことを確認できた。

    また、β-カロテンの吸収率の指標となる血中濃度曲線下面積(AUC)も算出。AUCの値が大きいほど、
    吸収量が多いことを示すが、野菜・果実ミックスジュースの摂取は、生にんじんの摂取よりも大きいAUCを示した。
    この結果より、野菜・果実ミックスジュースを摂取した方が、β-カロテンを効率よく吸収できることがわかった。

    同社は、野菜・果実ミックスジュースの方が生野菜よりβ-カロテンが吸収されやすいという理由について、
    「野菜・果実ミックスジュースの原料に加熱および破砕された野菜加工品を使用しているためであると考えられます」と述べている。

    野菜や果実などの植物には強固な細胞壁があり、それが栄養の吸収を阻害している。
    細胞壁は加熱や破砕など加工することで壊れるため、野菜加工品を使用した野菜・果実ジュースは、β-カロテンをはじめとする栄養素が体に吸収されやすくなるのだという。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150903/Cobs_277711.html

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    1: キャプチュード(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 10:13:55.90 ID:DP2//kH40●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_uwan01.gif
    イギリスでは約300万人の人々が糖尿病患者であるようです。
    また約60万人の人々が糖尿病でありながら、それを知らないようです。
    ある患者は、それを知るのが遅すぎたために足を切断したようです。
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    http://www.workaholic.top/archives/41676628.html

    【イギリスには糖尿病と気付かないで過ごしている人間が60万人もいるらしい】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2015/09/06(日) 02:20:11.06 ID:???*.net
    ◆トランス脂肪酸「うわさの真相」に迫る 日本で「規制対象外」なのはなぜ

    ■カレールーやケーキ、スナック菓子など、おいしいものには入っている

    「食べるプラスチック」などと呼ばれ、
    「トランス脂肪酸は摂ってはいけない」という意識が高まっている。
    しかし、なぜ体に悪いのか、どれくらい食べると影響がでるのかなど、
    「実はよく知らない」と言う人も多いだろう。

    2015年6月、「米食品医薬品局(FDA)がトランス脂肪酸の使用を
    3年後に禁止する」というニュースが多くのメディアで報道され、
    話題になった。
    「健康オイル」ブームの中で、消費者の注目が集まっている。
    トランス脂肪酸に関する「うわさの真相」を確かめた。

    ■禁止されたのはトランス脂肪酸じゃない

    正確には、FDAが規制の対象とするのはトランス脂肪酸ではなく、
    部分水素添加油脂(PHOs)だ。
    PHOsとは、液体の植物油に水素を添加してつくる半固体
    または固体の油脂のことで、マーガリンやショートニング、
    ケーキ、スナック菓子等に多く含まれる。
    この水素添加の過程でトランス脂肪酸が多く生成されるため、
    FDAはPHOsを「安全とは認められない」として、
    3年後には食品への使用を原則として禁止する。

    トランス脂肪酸は水素添加の過程以外に、
    植物油を精製する際の脱臭の過程でも発生する。
    また、牛肉や羊肉、牛乳や乳製品の中にも天然の
    トランス脂肪酸が微量に含まれている。
    PHOsの使用を禁止してもトランス脂肪酸が完全になくなることはない。

    トランス脂肪酸が悪者とされる最大の理由は、
    心臓病のリスクを高めることだ。
    トランス脂肪酸はLDL(悪玉)コレステロールを増加させ、
    HDL(善玉)コレステロールを減少させる働きがあるといわれている。
    また、動脈硬化などによる虚血性心疾患のリスクを高めるとの報告もある。

    ■マーガリンをバターに換えたら?

    トランス脂肪酸といえば、マーガリンを思い浮かべる人が多いだろう。
    食品安全委員会の調査によると、日本で市販されているマーガリンには
    100グラム中に平均7グラムのトランス脂肪酸が含まれている。
    近年では企業努力によって低減されており、
    たとえば雪印の「ネオソフト」は100グラム中0.8グラムで
    平均を大幅に下回っている。
    トースト1枚に塗る量を10グラムとすると0.08グラム。
    一方、バター10グラムにはトランス脂肪酸が平均0.2グラム含まれており、
    ものによってはマーガリンよりもトランス脂肪酸を多く含む。
    トランス脂肪酸はほかにも植物油、コーヒークリーム、ケーキ、
    パン、ビスケット、スナック菓子、マヨネーズ、カレールーなど
    さまざまな食品に含まれている。

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    J-CASTニュース 9月5日(土)11時30分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000000-jct-soci
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000000-jct-soci&p=2

    >>2以降に続きます。

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