トマト

    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/06/29(月) 11:40:31.22 ID:e8krqdo20.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
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    食べ合わせの提唱者お勧めの「長生きのための野菜の組み合わせ」は?

    PHP研究所はこのほど『長生きしたけりゃ、トマトとたまねぎを食べなさい(白鳥早奈英/著)』を発売した。

    同書の著者・白鳥早奈英さんは、管理栄養士・調理師であるとともに、食べ合わせの提唱者でもある。

    白鳥さんによるとトマトとたまねぎは、糖尿病、高血圧などの生活習慣病予防から、便秘、冷え性、物忘れまでを
    解消する優れものの野菜であるという。単体として摂取するだけではなく、トマトとたまねぎを食べ合わせると、
    「栄養効果は3倍、おいしさは10倍になる」としている。

    しかし、そのようなメリットの多いトマトとたまねぎでも、それぞれの栄養素を生かす食べ方や調理法をしなければ、
    せっかくの栄養素がムダになってしまうという。同書では、トマトとたまねぎの栄養成分と健康効果、栄養成分を
    最大限に発揮する調理法を詳しく解説している。

    全5章の構成で、栄養成分や食べ合わせのほか、トマトやたまねぎの歴史やミニ知識についても紹介。レシピの
    章では、トマトやたまねぎに牛肉をプラスしたビーフシチュー、キウイフルーツを加えたガスパッチョなど、
    トマト&たまねぎ+1品の「健康レシピ」を掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150629-00000015-mycomj-life

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    1: 海江田三郎 ★@\(^o^)/ 2015/01/25(日) 11:04:27.11 ID:???0.net
    http://www.news-postseven.com/archives/20150124_300017.html
    2015年の抱負が「食生活を改善して健康になる」という方もいると思います。今のところ、守れているでしょうか?

    その結果、健康食品を中心とした食習慣に改めた、という場合もあるかと思いますが、
    どんな食品やサプリでも、食べ過ぎ・摂り過ぎには気をつけなければなりません。
    特定の健康食品は、食べ過ぎで病気になったり、健康に害が出たりする場合もあるそうですので、気をつけたいもの。
    今回は、海外の健康・美容系誌『Women’s Health』の記事を参考に、専門家が指摘する“体に良さそうでも
    食べ過ぎると危険な食品”についてご紹介します。

    ■1:コーヒー
    朝起きたら、「1杯のコーヒーが不可欠」という方は多いでしょう。カフェインは、心臓病や糖尿病、パーキンソン病、
    認知症などを予防してくれるという健康の強い味方で、頭脳の働きを活性化する効果バツグンです。
    でも摂り過ぎると不眠の原因になり、肥満や免疫力低下を含む体調不良に陥ることもあるんですって。
    カフェインには中毒性もあるそうですので、朝と昼1杯ずつ程度にとどめておきたいものです。

    ■2:トマト
    太陽の光を浴びて真っ赤に育ったトマト。ビタミンやカリウムなど栄養がたっぷりなうえ、リコピンやルチンなど、
    アンチエイジングに効果的な物質も豊富に含んでいます。
    でもトマト、そしてオレンジなど柑橘系の果物は酸が強く、多く食べ過ぎるとその酸が食道にダメージを与え、
    食道がんの原因ともなる傷ができることもあるとか。
    適量を食べる程度にしておくのが良さそうですね!

    ■3:豆腐
    日本の伝統食で、低カロリーなダイエット食としても人気のお豆腐。コレステロールや高血圧の抑制など、
    成人病予防や女性のアンチエイジングにも効果的な食品です。
    しかし記事によるとお豆腐を食べ過ぎることで、鉄分が体に吸収されなくなり貧血になる恐れがあるとのこと。
    女性にいいといわれる“イソフラボン”も、摂り過ぎで子宮内膜増殖症という症状に陥る可能性があるそうなので注意したいところです。

    ■4:水
    水は命の源。健康や美容上の観点から、毎日グラス8~10杯を飲むことが奨励されていますね。
    しかし記事中の医師によると、あまりにたくさんの水を飲んだ場合、血中のナトリウム値が異常に低下していたり、
    脳の働きに影響したり、ひどい場合は死に至ることもあるそうです。
    水を飲むことは大事ですし、危ないのはあくまでも“飲み過ぎ”の場合。尿がいつも透明なようなら“飲み過ぎのサイン”だそうです。

    ■5:ほうれん草
    野菜の中でも、栄養価が最も高いもののひとつといわれるほうれん草。植物性タンパク質、ビタミン、食物繊維、ミネラルも豊富です。
    しかし、ほうれん草には“シュウ酸塩”という腎臓結石のもとにもなる物質も多く含まれます。腎臓結石を患いやすい方はご注意を!

    ■6:動物性タンパク質
    人間の体に不可欠なタンパク質。手っ取り早く摂取するには、肉や卵を食べるのが良いですね。
    でも、動物性タンパク質を取り過ぎると、IGF-1という成長ホルモンが過剰分泌され、乳がんを始めとするがんの発生率が上昇するそうです。
    タンパク質は野菜からも摂れますので、肉類の摂取はほどほどにしておきましょう!

    以上、健康に良くても、食べ過ぎると危険な食品をご紹介しましたが、いかがでしょうか? 
    どんなに栄養のある食品でも、そればかり摂るとかえって逆効果になることは多いもの。栄養バランスのとれた食事を心がけ、
    今年も健康に過ごしたいものですね!

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    1: 鴉 ★ 2015/03/10(火) 00:29:54.38 ID:???*.net
     これが健康にいい、あれは食べちゃだめ。巷にあふれる情報でフードファディズムに流れるのはたやすい。
    ネットにのってくる情報は、中身を読む前にとことん発信者情報を調べる必要がある。
    でも発言者が「医者」だとすると、彼らが食べる「健康食」というのは、判断材料という意味では相当ランクが高いかも。
    週末「世界一受けたい授業」で 『医師7万人のアンケートでわかる。お医者さんのベストチョイス!』 を見た人も多いだろう。

    医師専用サイト「MedPeer(メドピア)」が、番組内で放送しなかったアンケート結果や医師たちの具体的なコメントを公開した。

     まず、医師が健康のため積極的に食べている物。

    1位 はトマトだ。
    「トマトは毎日朝に酢とオリーブオイルでたべる(30代、呼吸器内科、女性)」「毎日トマトジュースを朝飲む(50代、麻酔科、男性)」など。

    2位はヨーグルト。
    「ヨーグルトは腸内細菌の環境を整え、アレルギ―、免疫機能の改善をする(40代、一般内科、男性)」「カルシウムのために、牛乳、ヨーグルト、チーズを毎朝とる。アメリカでは3 a dayと表現するようだ(40代、一般内科、女性)」。

    そして3位は納豆。
    「大豆製品がホルモン系の悪性腫瘍を抑制する効果あり(30代、一般内科、男性)」。

     医師たちが食事で心がけていることは、例えば
    「1日3食バランス良くよく噛んで食べる。食べる順番は、懐石料理のように、野菜からはじめ、魚系のタンパク質、最後に炭水化物(すぐに腸管から吸収されない、
    16穀米、全粉粒の麺、パンなど)をいずれもできるだけ高温で調理しないようにし、最後に少量のデザートを食べる。
    AGE(最終糖化産物)をできるだけとらないように心がける(50代、循環器内科、男性)」や、

    「野菜から先に食べることで、食後血糖値の上昇を抑える。塩分を控えて薄味にすることが非常に大事(40代、一般外科、男性)」など、“野菜スタート”が目立つ。

    食べる時間帯は「夜21時以降はなるべく食べない」のほか、「ゆっくり食べる」「腹八分目にとどめておく」などの工夫が。
    バランスよく、適量をゆっくり。当たり前のようだがなかなか難しいのが“健康食”。何でもそうだが、健康にも近道はない。
    大量の情報に右往左往せず、医師たちを見習って地道に、が良さそうだ。

    医師専用サイト「MedPeer(メドピア)」https://medpeer.jp
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9868034/

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