パン

    1: ひろし ★ 2015/09/15(火) 23:53:35.95 ID:???*.net
    ★みんなが朝食で食べているのは「ご飯」か「パン」か?

     マイボイスコム株式会社は『朝食』に関するインターネット調査を2015年5月1日~7日に実施し、11787件の回答を集めた。
    調査の結果、朝食を毎日食べる人は7割強、男性20代では5割強となった。また、朝食にかける時間は「6~10分以内」
    「11~15分以内」がボリュームゾーンとなっている。朝食を「ひとりで食べることが多い」人は5割弱で、「テレビをみながら食べることが多い」人は3割。
    「テレビをみながら」食べる人は2013年より減少した。

    ◆朝食の頻度、かける時間

     朝食を食べる人は9割弱。「毎日食べている」は72.9%、50代以上では8割を超えている。
    男性20代では朝食を食べる人が他の年代より少ない傾向で、「毎日」が5割強、「ほとんど食べない」が2割みられた。
    また、朝食にかける時間は、「6~10分以内」「11~15分以内」が各2~3割でボリュームゾーンとなっている。
    男性20~40代では、「10分以内」が5割強~6割を占めた。女性は年代が高いほど、「15分以内」が少ない傾向がみられた。

    ◆朝食の準備方法、食べるもの

    「家で調理・準備したもの」を朝食で食べる人が82.5%、「スーパーで購入したできあいのもの」「パン屋で購入したもの」
    「コンビニで購入したできあいのもの」が各1~2割となっている。若年層では、スーパーやコンビニで購入した「できあいのもの」が多くみられた。
    朝食で食べるものを聞いたところ、「パン類」が朝食を食べる人の69.0%、「ご飯類」が51.6%、
    「コーヒー、コーヒー系飲料」「ヨーグルト」「卵や卵料理」「お茶系飲料」「味噌汁」「果物、フルーツ」が3割弱~4割で続いている。
    「味噌汁」は、過去調査と比べて減少。「ご飯類」は若年層、「コーヒー、コーヒー系飲料」は高年代層で多くなっている。
    東北では「ご飯類」が「パン類」を上回り、「卵や卵料理」「味噌汁」「納豆」が他の地域より多い傾向がみられた。
    近畿では「パン類」が他の地域より多く、「ご飯類」「納豆」が少なくなっている。

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150915-00010005-biz_dime-nb

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    1: 閃光妖術(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 19:29:05.42 ID:RUJz9P+A0.net BE:829826275-PLT(12001) ポイント特典
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    混ぜ屋”と呼ばれる食品添加物メーカーがある。

    混ぜ屋は、添加物の原末(原料)を化学薬品メーカーから仕入れ、それぞれの加工食品に適した食品添加物を製造して販売する業者のこと。
    東京都内の混ぜ屋の社長に「今、添加物で気になっていることはありますか?」と聞いたところ、社長は即座に「pH調整剤です」と返答した。

    「弊社では、コンビニエンスストアチェーンと取引のある製パン業者の注文を受けてpH調整剤を製造していますが、
    サンドイッチに添加するpH調整剤の量が非常に多いのです。
    そこで、製パン業者に『もう少しpH調整剤を抑えて使ったほうがいいと思いますよ』と進言したのですが、
    『コンビニチェーンからの要求ですから』と受け入れられませんでした。pH調整剤は“日持ち向上剤”ともいわれ、食品の腐敗を防ぐ役目があるのですが、
    あんなに多量に添加すると、食べた人の健康保持に不可欠な腸内細菌の善玉菌まで殺しかねないと、心配しています」

    通常、食中毒防止に保存料を添加した場合には、「保存料(ソルビン酸カリウム)」などと具体的な使用成分を表示しなければならない。
    昨今は保存料に発がん性などの不安を感じている消費者が増えており、コンビニや食品メーカーとしては、
    売り上げに響くので保存料はできるだけ使いたくないのが本音だ。

    こうした理由から、pH調整剤は添加物メーカーが心配するほどの使用量となっているのだ。

    pH調整剤に使われている添加物の中で、特に問題なのはリン酸塩である。
    リン酸塩の過剰摂取は、ヒトの腸管から血液中にカルシウムが吸収されるのを妨げてしまう。
    血液中のカルシウムが不足すると、血液のpHを保つために骨からカルシウムが溶け出す。
    そのカルシウムが神経細胞内に溜まると、イライラや神経過敏を引き起こすといわれている。
    いつもイライラしたり、突然キレる人が非常に目立っているのも、リン酸塩の過剰摂取が一因にあるとの指摘も多い。
    また、リン酸塩はカルシウム以外のミネラル(微量元素)の吸収も阻害する。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20150403/Bizjournal_mixi201504_post-2857.html

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