納豆

    1: かかと落とし(東日本)@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 04:55:27.63 ID:hrejSY3/0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典
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    納豆――決して主役にはならないが、ご飯のお供からパスタの引き立て役まで、実に広い
    守備範囲を誇る憎いヤツだ。
    その食べ方は「刻みネギとからしを入れて醤油をかける」というのが一般的だが、20~30代の
    男女224人にアンケート調査したところ、皆さん、実に様々なアレンジを加えていることが判明した。(※協力/ファスト・アスク)

    ●納豆の人気トッピングBEST10
    1位 ネギ(134人/224人 59.8%)
    2位 生卵(76人/224人 33.9%)
    3位 キムチ(65人/224人29.1%)
    4位 海苔(21人/224人 9.5%)
    5位 とろろ(19人/224人 8.5%)
    6位 オクラ(18人/224人 7.9%)
    7位 大葉(13人/224人 5.8%)
    7位 梅干し・練り梅(13人/224人 5.8%)
    9位 明太子(9人/224人 4.2%)
    9位 塩辛(9人/224人 4.2%)

    ●納豆の「+α調味料」BEST10
    (※複数回答 醤油とからしを除く)
    1位 マヨネーズ(34人/224人 15.2%)
    2位 わさび(33人/224人 14.7%)
    3位 ポン酢(31人/224人 13.8%)
    4位 七味唐辛子(18人/224人 8.0%)
    5位 ラー油(17人/224人 7.6%)
    6位 ごま油(16人/224人 6.3%)
    7位 塩(5人/224人 2.2%)
    7位 味噌(5人/224人 2.2%)
    7位 ケチャップ(5人/224人 2.2%)
    10位 ソース(4人/224人 1.8%)
    http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20150531-00042473-r25

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/07(火) 13:39:55.40 ID:???*.net
    http://irorio.jp/natsukirio/20150403/218487/
    3日放送のフジテレビ『バイキング』では、「食べないのに太る」「食べるのに太らない」…
    その違いの裏に存在する”デブ菌”を調査。肥満の原因となる”デブ菌”の実態と、デブ菌を減らす方法を紹介した。

    「第二の脳」腸に生息する”デブ菌”とは?
    脳科学者・茂木健一郎氏は、「腸は第二の脳。腸は自分で考えている。
    脳でトイレに行かないと考えても、腸が行きたいと思ったら行ってしまう。
    腸には腸の都合がある」と解説。デブ菌の実態を探るため、理化学研究所で「便の研究」をしている辨野(べんの)義己先生を訪ねた。

    デブ菌とは?
    辨野先生によると”デブ菌”は、「消化されたものを体内に溜め込んでしまう菌」。
    人間の体のしくみは、食べた物の栄養や水分の80%を小腸で吸収し栄養を補い、
    吸収されなかった物が大腸を通り排泄される。しかし、デブ菌は、
    体から排泄されなければならない物まで吸収してしまう非常に悪い菌なのだという。

    デブ菌は感染する?
    辨野先生は、「感染です、まさに」とキッパリ。
    肥満型の娘を持つヤセ型の母親に「大便移植」という特殊な治療法で娘の便を移植したところ、
    娘のデブ菌の影響で痩せていた母親が太りだしたという。
    しかし、これは遺伝と関係があり肉親からしか感染しないそうで、夫婦間でデブ菌が感染しても片方が太りだすということは無いそうだ。

    痩せている人はデブ菌を持ってない?
    デブ菌はどんな人でも持っている菌だが、どんな菌がデブ菌なのか、まだその全てを解明できていないという。
    人間の腸内細菌はヤセ菌とデブ菌に分けられるが、大事なのはその比率で、通常は、デブ4に対しヤセ6。
    しかし、デブ菌の比率が増えると肥満につながるのだとか。
    デブ菌が増えすぎると、肥満だけでなく健康にも影響が出るそうで、辨野先生は、
    「大腸は、人間の体の中でも病気の種類が多い臓器」とし、
    「大腸がんを引き起こすのも治療するのも腸内細菌で、体内微生物が我々の病気と健康をコントロールしている」と指摘した。

    デブ菌はなくせる?
    自身も86kg→72kgのダイエットを成功させた辨野先生。太っていた頃、
    嫌いだった食べ物が「野菜とヨーグルト」だったことを明かした。
    また、デブ菌を減らすのに最も有効な食材は「納豆」で、「納豆は、腸内環境を変える大きな力を持っている」
    と辨野先生。納豆菌は胃酸に負けず生きたまま腸に届き、16時間で40億倍という驚異的な繁殖力で腸内を整えてくれるそうだ。
    まだ、科学的に解明されていないことが多いという「デブ菌」ではあるが、
    茂木氏は「デブ菌を減らすことは、生活習慣を整えることにも繋がり、肌にもいいし脳にもいい」と力を込めた。

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    1: 鴉 ★ 2015/03/10(火) 00:29:54.38 ID:???*.net
     これが健康にいい、あれは食べちゃだめ。巷にあふれる情報でフードファディズムに流れるのはたやすい。
    ネットにのってくる情報は、中身を読む前にとことん発信者情報を調べる必要がある。
    でも発言者が「医者」だとすると、彼らが食べる「健康食」というのは、判断材料という意味では相当ランクが高いかも。
    週末「世界一受けたい授業」で 『医師7万人のアンケートでわかる。お医者さんのベストチョイス!』 を見た人も多いだろう。

    医師専用サイト「MedPeer(メドピア)」が、番組内で放送しなかったアンケート結果や医師たちの具体的なコメントを公開した。

     まず、医師が健康のため積極的に食べている物。

    1位 はトマトだ。
    「トマトは毎日朝に酢とオリーブオイルでたべる(30代、呼吸器内科、女性)」「毎日トマトジュースを朝飲む(50代、麻酔科、男性)」など。

    2位はヨーグルト。
    「ヨーグルトは腸内細菌の環境を整え、アレルギ―、免疫機能の改善をする(40代、一般内科、男性)」「カルシウムのために、牛乳、ヨーグルト、チーズを毎朝とる。アメリカでは3 a dayと表現するようだ(40代、一般内科、女性)」。

    そして3位は納豆。
    「大豆製品がホルモン系の悪性腫瘍を抑制する効果あり(30代、一般内科、男性)」。

     医師たちが食事で心がけていることは、例えば
    「1日3食バランス良くよく噛んで食べる。食べる順番は、懐石料理のように、野菜からはじめ、魚系のタンパク質、最後に炭水化物(すぐに腸管から吸収されない、
    16穀米、全粉粒の麺、パンなど)をいずれもできるだけ高温で調理しないようにし、最後に少量のデザートを食べる。
    AGE(最終糖化産物)をできるだけとらないように心がける(50代、循環器内科、男性)」や、

    「野菜から先に食べることで、食後血糖値の上昇を抑える。塩分を控えて薄味にすることが非常に大事(40代、一般外科、男性)」など、“野菜スタート”が目立つ。

    食べる時間帯は「夜21時以降はなるべく食べない」のほか、「ゆっくり食べる」「腹八分目にとどめておく」などの工夫が。
    バランスよく、適量をゆっくり。当たり前のようだがなかなか難しいのが“健康食”。何でもそうだが、健康にも近道はない。
    大量の情報に右往左往せず、医師たちを見習って地道に、が良さそうだ。

    医師専用サイト「MedPeer(メドピア)」https://medpeer.jp
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9868034/

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