1: トラースキック(宮城県)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:54:24.43 ID:rwWj9r6T0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
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    研究報告 「顔は性格を示す」 顔の幅が広い人は自己主張が強い

    私たちは、小さい時から、「人を見かけで判断してはならない」と教えられてきた。だが、英ノーザンブリア大学の
    心理学専門家であるカルメン・ルフェーブル研究員はこのほど、「顔は性格を示す」ことを科学的に検証した。
    生命時報が伝えた。

    ルフェーブル研究員は、次の通り指摘した。

    遺伝子やホルモンなどの生物学的要因は、人間の成長に影響を及ぼすと同時に、性格の形成にも影響する。
    たとえば、男性ホルモンの量が多い人は、頬骨が大きく発達して顔の横幅が広くなり、性格的には自己主張が
    激しい傾向になり、攻撃的な人もいる。顔の脂肪が少ない人は、感染症にかかりにくいほか、憂鬱な気分や
    焦りとも縁遠い。これは、心理的健康と肉体的健康には密接な関係があることによる。一方、顔の脂肪が多い
    人は、脂肪が身体の他の部分にも蓄積しており、身体にマイナス作用を及ぼしている可能性が高く、病気に
    かかるリスクも高い。

    個人の肌の色の違いも、健康状態を暗示している。同じ人種間の肌の色の違いは、おそらくライフスタイルの
    違いによる。たとえば、顔色が黄味がかっている人は、良好な健康状態にある。というのも、黄色い肌は
    カロチンが多いことを示しており、カロチンは強い免疫システムを形成するのに有益に働くからだ。

    顔色が赤いことも、体内の血のめぐりが良いことを示し、女性の妊娠・出産能力の高さの表れでもある。
    排卵の直前に女性の顔がやや赤くなるのは、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌量がピークに達し、
    血管がやや拡張することによる。これらの微妙な変化は、女性が妊娠すると美しくなる原因でもある。(編集KM)

    「人民網日本語版」2015年4月3日
    http://j.people.com.cn/n/2015/0403/c94475-8873759.html

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